設定より先に、ひとつ試してみる。
いつものチャットで、tsuzukiにやりたいことを伝えてください。最初にアカウント連携を済ませる必要はありません。
まずは、このひとことから
@tsuzuki 打ち合わせ後のお礼文を、短く考えて
文章案が出たら「もう少し親しみやすく」「一文にして」と、そのまま続けられます。メール送信は行いません。
使い慣れたら、仕事の続きを任せる
@tsuzuki このメールの返事が来たら、次の依頼文を用意して
必要なときだけGoogle接続をご案内します。返事待ちの内容を一緒に確認し、送る前には内容を確認・編集できます。
Slackで反応しないときは?
使いたいチャンネルのメンバー追加からtsuzukiを招待し、@tsuzukiを付けて話しかけてください。設定用のチャンネルIDを調べる必要はありません。呼びかけた後は同じスレッドで続けられます。
Googleをつながなくても使える?
はい。文章案や、チャットで共有した内容の整理から始められます。実際のメールや予定を扱うときに接続をご案内します。
ボタンだけでも進められる?
候補を選ぶ場面や内容を確認する場面ではボタン・リンクで進められます。迷ったら「選択肢で案内して」と伝えてください。訂正や取りやめも、同じ会話で伝えられます。